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グランメゾン東京|8話 ネタバレあらすじ【星目線より客目線】



TBS日曜ドラマ・グランメゾン東京『8話』が、2019年12月8日(日)に放送されました!

尾花(木村拓哉)の師匠・潮卓(木場勝己)との再開で、忘れかけていた料理人の心を思い出す尾花。

そして、ついに本気を出したリンダ💦💦

今回は、グランメゾン東京

▼8話

・あらすじ
・ネタバレ

▼次回9話

・予告とあらすじ

についてまとめています。

グランメゾン東京『8話』あらすじ

京野(沢村一樹)が、倫子(鈴木京香)に告白した翌日、尾花(木村拓哉)が音信不通になってしまう。

周りの心配をよそに、夕方に戻ってきた尾花が連れてきたのは、彼の料理の師匠・潮卓(木場勝己)だった。

彼の娘の凪子(伊藤歩)に頼まれ、退院する潮を迎えに行っていたのだという。

尾花は、潮に店の料理を食べてもらおうとするが、ほとんど手をつけず途中で怒って帰ってしまう。

帰り際に、一番の問題は京野にある、とだけ言い残して…。

倫子たちは原因を探るべく潮の店に行く。

そこでお店定番のビーフシチューの美味しさに衝撃を受ける。

そんな中、尾花は潮の様子に異変を感じ……

公式サイトより引用

 

それでは、グランメゾン東京『8話』のネタバレへと進みます。

これから文字情報が続きます、動画は以下よりご覧いただけます。
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グランメゾン東京『8話』ネタバレ 12/8

尾花(木村拓哉)と倫子(鈴木京香)の近しい関係に、堪らず自分の想いを告白してしまった京野(沢村一樹)。

「一緒に働いているのに、自分勝手に皆が困るようなこと言うな。」

という尾花に対し、

「そっちこそ、さんざん好き勝手やってきたろ?」

と、反論する京野。

尾花「オレは全部、店のタメだ!」

京野「じゃあ、3年前にげたのも店のためだって言うのか?」

何も反論せず、尾花はその場を去りました。

残された倫子たちは気まずい雰囲気に…。

明日からは普通に接しましょうと言い残し、京野も帰りました。

一方、倫子の家のガレージに居た尾花に連絡が入ります。。

尾花が失踪!?

翌朝。

朝ごはんの支度を済ませた倫子でしたが、尾花がキッチンへ来ません。

倫子がガレージへ行くと、そこに尾花の姿はありませんでした💦

グランメゾン東京にも出勤しておらず、買い出しにも来なかった様子。

芹田(寛一郎)が祥平(玉森裕太)も確認したものの、知らないとのこと。

スタッフ間で色んな憶測が飛び交う中、リンダ(冨永愛)がスタッフと取材に来店。

取材内容は以下のとおり。

・取材①:

TOP10入りした女性シェフとして、倫子の作業風景を撮影。

・取材②:

一週間後、「ミシュランを狙う速水倫子シェフの挑戦」と題した特集記事のインタビュー。

 

東京のミシュラン掲載店舗は「484店」

そのなかで★を獲得した女性シェフは3人居ますが、フレンチからはまだ誰も獲っていないとのこと。

「どのような戦略で★を獲りに行くのか?」

一週間後、グランメゾン東京の戦略をインタビューされることになりました。

尾花の師匠:潮卓(うしお・すぐる)が来店。

尾花から芹田に電話が入りました。

尾花「大事な人を連れていくから、1席空けといて。」

どこまで勝手なんだ…と呟く京野を見て、店の裏に呼び出す相沢(及川光博)。

相沢「告白っ!?」

昨日の出来事を話した京野、相沢は何か変だと感じていたようで予感的中でした。。

「尾花と京野で倫子を支えてうまくやってきたのに、そのバランスが崩れる…」

と、心配する相沢。

店をほっぽり出す尾花の方が
どうかしてるよっヽ(`Д´)ノプンプン!

と、お怒りの京野でした。。

****

尾花が遅れて到着。

そこへもう1人現れた、年配の男性。尾花が料理を初めたときの師匠「潮卓(うしお・すぐる)」でした。

3年前に心筋梗塞で倒れたものの、医者の言うことを全く聞かないため、一緒に説得してほしいと娘の凪子(伊藤歩)から頼まれた尾花。

病院へ連れ添った帰りに連れてきたようです。

さらに尾花は、師匠の家に居候することになったようで、倫子と京野へ抜かりなく報告💦

師匠から、

「三ツ星めざす前にこのオレを満足させる料理、作ってみろ!」

と、挑戦状を叩きつけられた尾花。

京野から、

「本日のオススメ料理のみの提供となりますが、よろしいでしょうか?」

と説明があり、コースメニューの提供がスタート。

ところが、どれも一口だけで、それ以上は食べようとしない師匠。

3品目「ナスと白レバーのプレッセ」を一口食べ、

 

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急に「帰る!」と言い出した師匠は、尾花にこう話しました。

・食えたもんじゃなかった。

・パリで女のケツばっかり追いかけてたんだろう?

・腕を落としたなぁ、夏樹。

「うちの料理のどこが行けなかったのか?」と尋ねる倫子に対し、師匠は

・全部だよ、全部。

・まずいのなんのって。

・アンタ、店を預かる料理長だろ?何のために料理作ってんだよ?

・この素人が!

そして「一番の問題はアンタだ。」と、京野を指摘する師匠。

・客の一番近くにいるのは、アンタだろ?

・どこに目つけてんだよ。

挙句の果てには、

・どいつもコイツもボンクラばっかり揃って、三流店もいいところだ。

ボロっカスに言われます。

「ウチはトップレストランで10位に入った店。」

「ミシュランの★も狙える…」

と、食い下がる倫子に、

このバカ(尾花)も、三ツ星とるとか抜かしてウチを飛び出したが結局このザマだ。

星なんかにこだわるから、大事なもんが見えなくなるんだよ。

何も言い返せなかった尾花。

自分のどこに落ち度があったのか分からない京野、あんまり気にしなくていいのではとスタッフ間で話していると、

「いや。口は悪いけど、料理に関していい加減なことは絶対に言わない。」

と、豪語する尾花。

師匠のビーフシチュー

翌朝。

ウチに何か足りないものがあるのかもしれない。

そう思った倫子は、師匠が営む「レストラン浪漫亭」へ行くことに。

京野も同行しましたが、尾花と倫子の件でクチ喧嘩になり、戻ることになりました💦

オーダーは一番人気のビーフシチュー

 

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師匠は手際よく調理に取り掛かり、音とニオイでタイミングを見計らいビーフシチューが完成しました。

ビーフシチューを食べ、味の繊細さと肉の柔らかさに感動する倫子✨

倫子は「常連さんの嗜好に合わせ、別のアラカルトを用意していた」以前のレストラン時代を思い出しました。

そこまでやっても★は1つも獲れなかった。と、切り返す尾花。

しかし、

・あの頃は楽しかった。
・お客さんが喜んでくれて。

と、話す倫子に何かを感じた尾花。

****

一方、gakuではリンダの取材が行われていました。

集合写真の撮影を終えた祥平に、

「平古シェフはなぜ、グランメゾン東京でなくgakuを選んだのですか?」

と、質問するリンダ。

突拍子もない質問に固まる祥平でしたが、

「彼は、今自分が一番いい料理を作れる店を選んだ。ただそれだけですよ。」

と、丹後がフォローしてくれました。

****

師匠と翌日の仕込みをしていた、尾花。

仕込み中、急に師匠が倒れます!

病院へ運ばれた師匠は、何とか大事にならずに済みました。

そして師匠から、浪漫亭(師匠の店)を頼まれた尾花。。

グランメゾン東京があるので断りますが、

師匠「常連さんがウチの料理たのしみにしてんだよ、頼む。」

と言われてしまいます。

****

師匠の家で、病院へ持っていく荷物を支度する尾花と凪子(師匠の娘)。

凪子(師匠の娘)いわく、師匠は

・そろそろ店を畳もうと考えている。

・パリのミシュランで尾花が★をとった時、とっても喜んでいた。

・3年前の事件の時も、トップレストランでTOP10入りしたときも、すごく心配していた。あのバカ、調子乗ってんじゃねぇかって。

急に、台所へ向かった尾花。

鍋に入った味噌汁を冷蔵庫から取り出しました。

****

尾花に頼まれ、食材の仕入れで市場に来ていた相沢たち。

相沢や京野たちは、尾花が師匠の店を手伝うと知らされていないようです。

そこに、gakuメンバーと買い出しに来ていた祥平と遭遇します。

尾花が来ていないことを知り、心配する祥平。

相沢からは、

・尾花と京野の仲が良くない。

・3年前の事件で尾花の代わりに店の借金を背負い、大変な思いをした経験から、尾花が急に居なくなるのは特に嫌なんじゃないかな。。

と聞かされ、険しい表情になる祥平。

レストラン浪漫亭での収穫と祥平の想い

一方、グランメゾン東京では、特集記事の取材が始まっていました。

そして、栞菜いわく「情熱大陸」からもオファーが来ているとのこと

厨房では、尾花がまた仕入れに来なかったと知り、

「また逃げ出すんじゃないだろうな…」

と、不安になる京野でしたが、それはないと言い切る相沢。

どうやら、食材の仕込みは尾花が夜中に終わらせていたようです

(仕込みの時間帯に師匠の店を手伝うため、キチンと終わらせていたんですね。。)

そんなとき、尾花から「すぐに来て欲しい!」と京野に連絡が入ります。

****

京野が呼ばれたのは、師匠の店「レストラン浪漫亭」

何やってんだよ!と怒鳴る京野に、泊めてもらう代わりにランチタイムだけ引き受けたと伝える尾花。

京野は渋々、ホールスタッフとしてオーダーや料理を運びます。

そこに、いつもと違うとお客さまから指摘が…。

「生クリームは要らない。」
「なんで、ニンジン入ってんの?」

入れ歯の年配客には、

「全ての具材を細かく切ってくれてる」

とのことで、どうやら師匠は

常連客、それぞれの嗜好に合わせてビーフシチューを作っていたようです。

客「一人ひとりのためだけ作ってくれるんです。お母さんみたいに☺✨」

その言葉に衝撃を受け「一番の問題はアンタだ。」と、師匠に言われた言葉の意味に気付く京野。

先に出したビーフシチューは作り直すことになり、京野はお客さまのご要望を細かくヒアリングし始めました。

****

グランメゾン東京を訪れた、祥平。

エントランスの奥で作業していた京野を見つけると、

祥平「尾花さん、出ていったって!」

京野からは、

・あぁ、もう戻ってきたよ。

・なんか、ランチタイムだけ別の店を手伝うってよ。

・ほんと勝手だよな。

・また、逃げたのかと思ったよ。。

と、聞かされ堪らなくなった祥平は、

尾花さんは3年前、逃げたんじゃないと思います。3年前、尾花さんが店から消えたのは自分が悪者になって、かばうためだったんだと思います。あの人はいっつも店のこと考えてるんです。一緒に働いてる人のこと考えてるんです。今、他の店を手伝ってるのも何か意味があるんだと思います。

尾花をかばう祥平の訴えに、ことの内容を察した京野は

・大丈夫だ!もういいから。
・ありがとな祥平、話してくれて。
・辛かったな。

と、祥平の言わんとすることを理解してくれました。

その光景を階段からコッソリ盗み聞きしていた、栞菜(中村アン)。

****

翌日の仕込みをしていた、尾花。

師匠が明日退院するので、ランチタイムの手伝いはそれまでとのこと。

師匠の退院祝いも兼ねて、もう一度ウチに来てもらおう。

と京野から案が上がります。

京野は、師匠から

「ダメ出しされた理由が分かった。」
「次はちゃんと接客する。」

尾花も、

「料理はオレに任せろ。」

師匠へのリベンジが決まりました。

師匠、ふたたび来店。

退院した師匠が、再びグランメゾン東京へ来店しました。

師匠の店を手伝ったときの体験を活かし、

・どんな好みがあるのか?
・退院明けの体調を気遣う

お客さまに寄り添ったオーダーをはじめた、京野。

そして厨房では、いつものコース料理に「師匠の好み」を加えた内容で調理しました。

1つ目の料理を食べ、何かを感じる師匠。

その後、次々とコース料理が運ばれていき、前回は完食しなかった「ナスと白レバーのプレッセ」を完食してくれました✨

つづけて、牛の胃袋のグリルでは、京野からの依頼で柑橘系の風味を加えることに。

テイスティングした倫子からは「香りが少し強すぎる」との意見でしたが、

尾花「お客さまに一番近いホールスタッフの声を信じよう」

という言葉に納得し、師匠へ。

結果、師匠から笑みがこぼれ満足のいく味だったようです!!

帰り際、師匠から「美味かった!」と言ってもらうことができました✨

師匠からの有り難いお言葉。

レストラン浪漫亭にて。

師匠が入院している間に、調理器具を磨いたり整理整頓をしていた尾花。

「勝手に磨きやがって、場所を変えられたら困るんだよ。」

とボヤく師匠に対し、

尾花「ホントはそれどころじゃないんじゃねぇの?」

師匠「いつ気付いた?」

どうやら師匠は、

何を食べても、塩味を2倍くらい濃く感じてしまう。

味覚障害になっていました。

尾花が気付いた理由は、

①:倫子と訪れた時に作ってくれたビーフシチュー。

→ 味の仕上がりを、舌ではなく、風味だけで見ていた。

②:冷蔵庫にあった味噌汁。

→ 味が、水みたいに薄かった。

この2点でした。

師匠「どんどん舌がバカになっていきやがる。そろそろ潮時かもな。」

料理を初めた頃、5ミリ角の練習用に買ってもらったペティナイフを、今でも大切に持っていた尾花。

当時、師匠から言われた「言葉」を思い出したようです。

・お前がどこで何しようが、根っこは変わらねぇ。

・いつ何時も、お客さまのこと考えて料理しろ。

・それだけは忘れんじゃねぇぞ。

星ばかり見て、料理人として大切なことを忘れかけていた尾花。

さらに師匠は胸の内を語ってくれました。

・俺も昔はテッペン獲ってやるって、色んな新しい料理に挑戦したよ。

・だけどな、人は老いる。

・料理を続けて行く理由も、変わる。

・10人ちょっとの常連さんが、うめぇうめぇって言ってくれるだけで嬉しいのよ。

・負け惜しみに聞こえるかもしれねぇが、そういう星だってある。

常連さんが待ってんだから、店は止めんなよと言ってくれた尾花に、師匠も「止めねぇよ」と言ってくれました!

そして最後に、

「やるんなら絶対とれよ!三ツ星!!」

と言って、尾花を送り出してくれました。

今夜の宿は京野ん家

尾花は京野のアパートに来ていました。

どっちがベッドで寝るか、ジャンケンで決める尾花と京野✨✨

家主の京野が自分のベッドを死守し、尾花はいつもの寝袋になりました☺

****

寝る間際、「3年前、逃げ出したなんて言って悪かったな。」と、尾花に謝罪する京野。

そして、祥平が来て「尾花さんは誰かのことをかばってる」と、言ってくれたことも伝えました。

尾花からは、

・俺も逃げてた。

・二つ星ばっかりで、周りから色々言われて追い詰められて。

・何つくっても面白くなくて。

・何のために料理してるのかも分からなくなってた。

・それが嫌で、俺も逃げてた。

そして京野からは、

・俺も似たようなもんだよ。

・あの時は、調子に乗って店を有名にすることばかり考えてた。

なかなか話せなかった胸の内を、吐き出し合った二人。

尾花「だったら、うちのシェフには同じ失敗させたくねぇよな。」

京野「大丈夫だ、俺とお前がしっかりしてさえいれば。」

心のわだかまりが取れた瞬間でした。

倫子、インタビューの日。

倫子のインタビューで、再びリンダがやってきました。

インタビューでは、

東京のフレンチシェフとして、初の★を狙うための戦略

を聞かれた倫子。

 

今後の戦略というか、方針。

・グランメゾン東京は、ミシュランのために特別なことはしない。

・これから全面的にコース料理を変えるが、それはミシュランのためではなく「お客さまのため」。

・今までどおり、お客さま1人1人に真摯に向き合い、最高の料理とサービスを提供する。

店が有名になると…

・値段をあげて、高級食材を使いたくなる。

星を捕るために…

・流行りのスタイルを取り入れたり。

・ギャルソンの服装を派手にしたり。

・カトラリーを全て銀製品にしたり。

そういったこと↑に惑わされず、目の前にいるお客さまに「美味しい!」と言ってもらえることが大事だと話す、倫子。

ところが、リンダも黙っていません。

・世界中の一流シェフたちが、必死になって星を獲るための対策を練ってるんですよ?

・失礼ですが、そんなキレイゴトで「一つ星」が取れると思って・・・

倫子「三ツ星です。狙うなら三ツ星です!」

グランメゾン東京は、ただひたすら「お客さまの美味しい」を求め続けることで、新たな三ツ星フレンチになります!

新たな決意を宣言した、倫子でした。

リンダに火がつく🔥

インタビューを終え、リンダを見送る栞菜。

ナッツ混入事件の犯人は祥平で、尾花は祥平のことをかばっているとリンダに伝えます。

・自分の顔に泥を塗った犯人がいる店
・その犯人を隠していた店

2つともトップレストランに選び表彰したことに、怒りがこみ上げるリンダ。

「Je veux que tu sois stupide!!」(バカにするのもいい加減にしてほしいわ。)

倫子との取材で使ったICレコーダーを投げつけ、ヒールで踏み潰すリンダ編集長。

「三ツ星ねぇ。」

「この業界から消えてもらう!」

「グランメゾン東京にも。」

「平古祥平にも!」

 

つづく…

グランメゾン東京『9話』あらすじ

グランメゾン東京『9話』のあらすじです。

栞奈(中村アン)が「グランメゾン東京」を辞め、再びフードライターに戻るという。

そんな中、尾花(木村拓哉)は彼女の履歴書に「ある」違和感を抱く。

一方、ミシュランの審査開始時期まであと1ヶ月。倫子(鈴木京香)は、コース料理をリニューアルすることを決める。

同時に、尾花は前菜に合うワインも変えたいと提案し、栞奈に最後の仕事として試飲会を開くことを依頼する。

その頃、「gaku」で働く祥平(玉森裕太)のもとに、フランス大使館のフェルナン・文則・ベルナール(マイケル富岡)が訪ねてくる。

3年前のアレルギー事件について、真犯人を見つけたという。

そんな中、「グランメゾン東京」で開かれたワインの試飲会で、萌絵(吉谷彩子)が突然体調を崩し、病院に運ばれてしまう…。

公式サイトより引用

以上、最後までご覧いただき有難うございました。

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