テセウスの船

【テセウスの船】最終回|ネタバレ*結末*感想【黒幕はあの芸人】



2020年3月22日(日)に、日曜ドラマ・テセウスの船「最終回(第10話)」が25分拡大放送されました。


コチラの記事では、テセウスの船「最終回(10話)」の

・あらすじ
・ネタバレ
・クランクアップコメント
・感想

についてご紹介します。

テセウスの船『最終回』再放送日程・あらすじ

テセウスの船「再放送」の日程は以下のとおりです。

5月11日(月)23:56〜24:55
5月12日(火)23:56〜24:55
5月13日(水)23:56〜24:55
5月14日(木)23:56〜24:55
5月15日(金)24:20〜25:20
5月18日(月)23:56〜24:55
5月19日(火)23:56〜24:55
5月20日(水)23:56〜24:55
5月21日(木)23:56〜24:55
5月22日(金)24:20〜25:20

テセウスの船「最終回(10話)」のあらすじです。

駐在所のワープロから犯行日記が、庭から青酸カリが発見されて逮捕されてしまった文吾(鈴木亮平)。

しかも……文吾は一連の事件の連続殺人の容疑を認め、自供する。

「俺が犯人だ」。

心(竹内涼真)と和子(榮倉奈々)は文吾から「家族の縁を切る」と言われ、ショックを受ける。

すべては黒幕の仕掛けた罠なのか、それとも本当に文吾が殺人犯だったのか。大きく揺れる心と家族。バラバラになってしまった家族は最大のピンチをどう乗り越えるのか……?

そして、事件の真相を追う心の元に黒幕から最後のメッセージが届く。

それは、心に究極の選択を迫るものだった。過去を変えて家族の未来を救うため、心はある決意をする。

やがて迎える黒幕との対峙。そこで事件のすべての真相が明らかにされる。

心と家族の未来はどう変わるのか……?

公式サイトより引用

それでは、テセウスの船『最終回』のネタバレへと進みます。

テセウスの船「最終回(10話)」結末・ネタバレ

仙南署に連行された文吾は、馬渕からこれまでに起こった殺人事件を読み上げられる。

みきおが犯人だと言う文吾に、馬渕からは小屋を隅々まで調べたが手がかりは何も出てこなかったと言われてしまう。

そして森刑事からは、みきおが意識を取り戻したので、医師の許可が出しだい証言を聞くと告げられた。

みきおの病室にいたのはサツキと

心はすぐにみきおの病室を訪れたが、そこにいた木村サツキから「みきおくんは記憶が無くなった」と言われる。

心は無理やり病室に入ろうとしたが、鍵が掛けられ開けることが出来ず、木村サツキに怒鳴られ突き飛ばされしまう。

「廊下にいたのは心先生ですか?」

そこに校長の石坂もいて「もう、あんな思いは二度としたくないですねぇ」と話していた。

牢屋にいた文吾のもとへ、差し出し人不明の人物から俵万智の「サラダ記念日」が届けられる。そしてページをどんどんめくっていくと「これ…」と呟いた文吾。

〜翌日〜

午後13時から文吾と面会することになった和子は、心と一緒に向かった。

面会では文吾から「犯人は俺だ。みきおの共犯者は俺なんだ。」と言われる。そして「これ以上、お前らと話すことはねぇ。家族の縁も切る。」と告げられてしまう。

心は、馬渕から何か言われたのか?と信じない。

そして和子が、鈴と慎吾が書いた絵を見せたが、文吾は「お前らに父親はいない、そう思えって言ってくれ」と言い残し、面会部屋から出ていった。

一方、森刑事は「何で急に認めたのか。そして、認めてからは何も話さなくなった。」と不思議がっていた。

「ホントに佐野が犯人かなんてどうでもいい、佐野は認めた。証拠も見つかった。警察の威信は保たれた」と話す馬渕。

文吾を信じる鈴と慎吾

家に帰ると、マスコミたちが押し寄せていたが、井沢と徳本がキンチョールで助けてくれた。

そして井沢から「子供たちが可愛そうだ、あの男とは縁を斬って仙台の実家に帰った方がいい!」と、和子は言われてしまう。

鈴は「ご飯ちゃんと食べてるかな…」と心配すると、和子は気にしないで早く食べなさい!とイライラを募らせる。

そして鈴と慎吾は嫌になり、学校へ向かった。

文吾は警察で、君にはすべてを話す義務がある。お宅の一家は「殺人一家の家族として猛烈な批判を浴びている」と馬渕に言われる。

一方、和子は仙台の実家から子供たちを連れて帰ってこいと連絡が入った。

すると、慎吾がクラスの子と言い合いになり、止めに入った鈴たちと一緒に喧嘩になったと担任たちが連れてきた。

和子は、仙台のおばあちゃんの家へ行こうと伝えると鈴から、

お母さんはお父さんのこと信じてないの?

私はお父さんを疑って、すっごい後悔した。お父さんが悪いことなんてするわけない。逃げない!

ワープロの文字だけだと、お父さんとは限らない。

と言い、慎吾は「お父さんは正義の味方だもん!」と信じてくれた。

そこで心はタイムカプセルを思いついた。掘り起し、文吾が書いた手紙を見ると、

30年後のみんなへ

30年後のみんなへ。

楽しく暮らしてるか?鈴と慎吾はどんな大人になったかな?

鈴へ

負けず嫌いでがんばり屋の鈴。

俺に似て真っ直ぐなのはいいが、俺と違って単純だからな〜。都会に出て、悪い男に騙されたりしてないと良いんだが。

それに意地っ張りで、友だちとすぐ喧嘩になるところも直した方がいい。

腹が立ったら深呼吸して、10数えてみよう。それでも収まらない怒りなら、そのときは怒っていい。

自分を裏切ってまで、気持ちを抑えつける必要なない。なぜなら鈴は、正しいことを正しいと言える人間だとお父さんは思うからだ。

それから、人参は食べられるようになったか?

お母さんになる前に、好き嫌いは無くさないとダメだぞ。

(文吾はセロリが食べられない。)

慎吾へ

喧嘩になると、すぐお姉ちゃんの後ろに隠れてしまう泣き虫慎吾。

ちょっとは強くなったか?

男が泣くのは赤ん坊のときと、自分がやりたいことを死ぬ気で頑張ったときだけだ。

頑張って頑張って、もう出来ないと思うまで頑張ったら、成功しても失敗しても結果なんかどうでもいい。

そのときは思いっきり泣け。

できることならそのときは、お父さんも一緒に泣いてやりたい。

慎吾は勉強は苦手だけど、お母さんに似て優しくて、周りのみんなを笑顔にする不思議な力がある。

きっといい男になるよ。お父さんが保証する。

俺はお母さんと結婚できて、鈴と慎吾のお父さんになれて本当に幸せだ。

みんなで騒がしく飯を食ったり、プロレスしたり、お母さんに怒られたり、笑ったり全部が楽しかった。

俺には勿体ないくらい、いい人生だった。

みんなと家族になれて、本当によかった。

ありがとう。

鈴は「やっぱり、お父さんが悪いことなんてするわけないよ。逃げたくない、後悔したくない。」と言った。

慎吾も「お父さんを守りたい!強くなりたい!」と言ってくれた。

そして鈴は「この家でお父さんのこと待っててもいい?」と聞くと、和子は笑顔で許してくれた。

この家族から、父親を奪うなんて絶対に許さない!俺が父さんを取り戻す!と決意する心だった。

みきおの動機

心が再びみきおの病室を訪れると、みきおが病室から居なくなったと木村サツキが荒れ狂っていた。

そして、置いてあった手紙を見た心はすぐに音臼小へ戻った。電気が点いていた部屋へ行くとみきおがいた。

遅いよ心先生〜!と言うみきお、やっぱり記憶は失っていなかった。

お前の共犯者と青酸カリを飲ませたのは誰だ!と聞く心に、僕には関係ないというみきお。

みきおは「僕はただヒーローになりたいだけだったのに、鈴ちゃんの」と言い、作戦変更だ!と言い出した。

転校してきたばかりのみきおは、毎日いじめられていた。でも、鈴だけが味方し助けてくれたという。

ずっと鈴ちゃんのそばで守ってあげるって、正義の味方になるって決めたんだ!

でも、鈴ちゃんお父さんみたいな人が好きだって、佐野文吾が正義の味方だって。だから邪魔だったんだ。

鈴ちゃんのヒーローは1人でいい。

そしてみきおは、音臼小事件の本番に向けて

・千夏ちゃんに薬を飲ませて実験した。

・明音ちゃんは鈴をイジメたから、翼に任せた。あのドジのせいで死ななかったけど。

・田中のおじいちゃんは割と苦しまずに死んだ。

そしてみきおは

「とにかく、僕だけが鈴ちゃんのヒーローになる完璧な計画だったんだ!」

「でも、作戦変更。」

「今、鈴ちゃんが一番喜ぶのは、佐野文吾を無罪にしてあげることだよね〜」

と言い出すと、ポケットから心のボイスレコーダーを取り出した!

そしてみきおは「THE ENDぉ〜」と叫びながら、瓶の中に入った液体を飲み苦しみだした。

12年前の音臼村祭りの出来事

心は、ボイスレコーダーを馬渕と森に渡し、聴いてもらった。

無事に文吾は釈放され2人は抱き合った。しかし、その様子を物陰から見る馬渕。

その後、家族に「すまなかった!」と土下座すると、差し入れた本に犯人からのメッセージが仕込まれていて、

つみをみとめないとかぞくをねらう

と書いてあった。

すると、和子も土下座して少しでも疑ったことを謝罪した。そして、123ダー!で締めくくった。

////

その後、心と文吾はみきおと繋がっていた人物を考察していた。

すると文吾は当時のようすを思い出した。

12年前の音臼村祭りでキノコ汁に誤って毒キノコを入れたは、田中正志の母親だったことを思い出した。

文吾は誰かが間違って入れたんだろうと事故で処理しようとしたが、議員に立候補しようとしていた田中義男が

「村に不安を残すな、絶対探してくれ!」

と言われ、調査したところ正志の母親だった。

すると義男は県警にまで掛け合い、奥さんの罪をもみ消そうとしたが上手くはいかなかった。その後、義男は村祭りを中止した。

やっぱり徳本かもしれないと考えたが、自分が恨まれる動機がないと話す文吾。

その後、文吾が12年前の駐在日誌を調べると、音臼村祭りに石坂校長の息子・石坂徹(当時18歳)が来ていた。

その徹は、東京の大学から里帰りした時に、音臼村祭りで喧嘩に巻き込まれ軽いけがをしていたことが分かった。文吾はキノコ汁のせいでそれどころではなかった。

それだけで恨まれるか?と疑う、心。

木村サツキの過去

一方、木村サツキと石坂校長はみきおの病室にいた。

高校一年生の木村サツキは妊娠していて、中学の担任だった石坂のもとへ相談に来たときはすでに妊娠4ヶ月だった。

当時、石坂は狭い田舎で後ろ指を刺されるといけないと、木村サツキを説得し妊娠させなかった。そして、

「あんたの身になって考えてやれんかった。申し訳なかったね。」

と謝罪された。

木村サツキが教師になったのは、産まれてくることが出来なかった子供のためにも、教え子をしっかりと育てていきたいと思ったからだった。

みきおを守ってやれなかったと、サツキは悔やんでいた。

黒幕からの犯行予告!

その後、心と文吾は石坂校長の息子について井沢に尋ねた。

東京の会社でイジメられていると校長から聞いたことがあるが、それから10年以上は誰も行方を知らないとのことだった。

石坂を尋ね小学校へ行くと、親子を黒く塗りつぶした絵が無数に置いてあった。石坂の机を調べると、鉛筆削りに使っていたナイフが見当たらない。

そして、自宅にもおらず夜まで探しまわったが、石坂はいなかった。

その後、心だけ佐野家へ戻ると「佐野文吾様」と書かれた封筒が、駐在所の入り口に挟んであった。

そして、心だけ先に封筒を読んだ。そこへ文吾が帰ってくると、心は慌てて封筒と中の手紙をリュックに隠した。

明日は、12年前に音臼村祭りが開催された「3月19日」だと警戒する文吾。

心が先に見た封筒には、未来ノートのコピーと家族3人皆殺しと見出しに書かれたツギハギの記事があり、文末には

と書かれていた。

その夜、久々に佐野家全員で晩ごはんを食べた。

〜翌朝〜

心はメモを残し、居なくなっていた。

その心は予告通り、明朝8時に音臼神社へ向かっていた。

すると、文吾のもとへ心と思われる男性が倒れていると無線連絡が入った。すぐに向かおうとしたがパトカーはパンクさせられていた。

文吾は走って音臼村神社へ向かったあと、石坂が駐在所を尋ねてきた。

和子が対応すると、

東京の息子のとこへ行っていたと話す。そして、文吾と心を見てると本当の親子に見えて来たという。

お互いとことん信用しあって、疑われても傷つけられても最後には支え合って。

あの2人を見ていたら、息子ともう一度家族になりたいと、あのとき信じてやれなかったことを誤りたいと思った。

そして孫に絵を書いてもっていったら、俺の方こそ悪かったと息子も謝ってくれた。

と話してくれた。

テセウスの船 最終回(第10話) 結末と黒幕

心は音臼神社に着いていたが、約束の時間になると村人たちが神社の掃除にやってきた。

一方、風速計のある小屋に走ってやってきた文吾は、何者かに背後から刺されてしまう。文吾を刺したのは正志だった。

なんで俺のことそんな恨む!と言う文吾に正志は、

正義の味方が聞いて呆れる。

他人の人生踏みにじって、まるで覚えてない。

あんたは気持ちよかったろ?母さんはただキノコを鍋に入れただけ、罪ってほどの罪じゃなかった。

でも、あんたの点数稼ぎに捕まって、親父に捨てられて。

散々苦労して体壊して、あっさり死んだ。

俺は妹と、母さんのためにも何とか生き延びうようと思った。あいつはまだ小学生だった!

俺はあいつ育てるためだったら、何だってした。

でも、どこまで行っても、殺人犯の子だって。何をしてもどこへ行っても、それで妹は死んだ!

イジメれて、自殺した!!アンタのせいで!!

でもアンタを狙った理由はそんなことじゃない。

親父が大病したと噂で聞いて、俺は仕方なく音臼村へ帰ってきた。覚えてるか?あのときアンタが何て言ったか?

「正志、家族は大事にしねぇとな😊」

俺の気持ちも知らずに家族を大事にしろと、アンタは呑気に言ったんだ。

許せない。俺の家族をぶっ壊したアンタとアンタの家族に、地獄を見せてやる。

あのとき俺はそう決めたんだ!

思い出したか!

そしてみきおは、佐野文吾が邪魔だという目的が同じだっただけ。

子供は単純でいい、大人と違って扱いやすい。

みきおの未来を奪う権利があると思ってんのか?と文吾が尋ねると、

「何が権利だ!何が未来だ!お前に奪われた俺の家族の未来はどうなる?これで終わりだ。アンタ殺したら、アンタの家族にも俺たちの苦しみを味あわせてやる。」

俺の家族には絶対手出しさせないと食らいついた文吾は、心を殺したという正志。心が未来から来たことも知っていた。

文吾は馬乗りになり、正志をナイフで刺そうとしたが心を裏切れないと刺せなかった。そして文吾は、正志に気づいてやれなかったことを謝罪した。

そこへ「父さーん!」と心がやってきた。文吾が心の元へ向かおうとすると、ふたたび正志から襲われてしまう。

文吾が持っていたナイフを自分の方へ向け、お前を殺人犯にするんだと叫ぶ正志。心と文吾は必死に阻止しようとする。

するとその弾みで、心にナイフが刺さってしまう。

「俺強くなれた、有難う父さん。」

文吾は心に「俺の子だ、俺の息子だ 。死ぬな!心っ!」と叫んだが、心はそのまま息を引き取った。

その後

大人になった心(竹内涼真)は由紀(上野樹里)と一緒に手を繋いで、歩いていた。

「CAFE MADRE」では、みきお(安藤政信)と老けたサツキ(麻生祐未)が働いていた(営んでいた?)。※MADREはスペイン語で母親という意味。

あんまり無理しないでよ?というみきおに、大丈夫よ、みきお!というサツキ。

心と由紀は、文吾・和子・鈴・慎吾が待つ料亭で結婚の報告をすると、女の子を妊娠していることも知らされる。

すると、娘の名前を「未来(ミク)」ってのはどうかな?と言う文吾に、

「明るい未来へ進んでいけるように、未来って書いてミク。」

心も全く同じ名前を考えていたと言ってきた。由紀も素敵な名前だと思いますと微笑んでくれた。

そして文吾の手には、心がタイムカプセルに入れた指輪が入っていた。

おわり

 

ちなみに大人慎吾は、こいつだった。

おわり

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テセウスの船「最終回(10話)」感想とクランクアップコメント

テセウスの船「最終回」の感想と、鈴木亮平さん&竹内涼真さんからのクランクアップコメントです。

佐野文吾
佐野文吾

こんなに反響のあるドラマに出させていただき、本当にテレビドラマの力はすごいんだなっていうのを改めて思い知りました。

我々キャスト陣を引っ張ってくれた主役・竹内涼真!

責任感の強い男だからいろんな思いを内に秘めてやってきたと思いますが、俺からは一言、よくやった!

最終話は今までで一番いろんなことが起こります。衝撃の連続ですのでご覧いただく皆さんを驚かせる準備はできております。

一番楽しんで観ていただける回になっておりますので、ぜひテレビの前に家族みんなで集まって、ドキドキしながら一秒たりとも見逃さずに最終回をご覧ください。

心さん
心さん

1話から田村心という人物の人生を本気で演じてきましたが、悔いのないようにやり切れたと自信を持って言えます。

最終回はずっと願ってきた家族の笑顔を守れるのか、父の冤罪を証明できるのか、心にとってまさに集大成だと思っています。

家族の愛、そして父さんとの絆がすべて詰まった最終回で僕たちを苦しめてきた真犯人は誰なのか、その結末が果たしてどうなるのか、楽しみにしていただけると嬉しいです。

最後までぜひご覧ください!

テセウスの船 最終回(10話) 感想

テセウスの船:最終回 動画無料配信

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また、最終回終了後に告知された「テセウスの船 完全ネタバレ!犯人の日記大公開」前編がすでに配信スタート!

後編は、3月29日(日)から配信します!

さらに、ディレクターズカット版は、2020年4月6日(月)から配信開始です!

詳細は以下よりご確認ください。

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本ページの情報は2020年3月時点のものです。
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