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絶対零度 2020「1話」ネタバレ・見逃し動画【藤倉イイ奴すぎ】



本作で4作目となる「絶対零度-シーズン4-」が、2020年1月6日(月)午後21時からスタートしました!

前回から引き続き、沢村一樹さんや横山裕さん、本田翼さんなどレギュラーキャストも出演しています。

今回は、絶対零度 2020「1話」

・あらすじ
・ネタバレ
・次回の予告とあらすじ
・感想

についてまとめてみました。

絶対零度 2020「1話」見逃し動画とあらすじ

はじめに、絶対零度2020「1話」のあらすじです。

絶対零度 2020「1話」あらすじ

日本国民のあらゆる個人情報や全国の監視カメラの映像などが集約されたビッグデータを解析し、AIが統計学的に割り出した”未来の犯罪者“を、潜入・追跡捜査して犯罪を未然に防ぐ未然犯罪捜査対策準備室・通称『ミハン』。

この特命班のリーダーを務める井沢範人(沢村一樹)は、元公安のエリート刑事だが、ミハンシステムによるテストケース『0号』の冤罪事件が原因で、妻と娘を無残に殺された過去を持つ。

普段は物腰も柔らかく、飄々としていてつかみどころがない井沢だったが、その裏側には刑事としての一線を超えてしまいそうな凶暴性も内包しており、警察上層部からも危険視されていた。

井沢は、ミハンが割り出した麻薬組織同士の争いを抑止するため、メンバーの山内徹(横山裕)や小田切唯(本田翼)らとともに東京と香港を結ぶクルーズ船に潜入。新たに加わった伝説のハッカー・加賀美聡介(柄本明)の支援もあり、事前に犯行を防ぐことに成功する。

別の日、井沢は、山内や小田切、新メンバーのキャリア・吉岡拓海(森永悠希)とともに、ミハンの新たな拠点となる施設に集まる。そこは、移転が決まっている公営卸売市場の地下だ。

そこで井沢たちを待っていたのは、ふたりの法務省官僚――北見俊哉(上杉柊平)と、自らミハンの統括責任者を志願した香坂朱里(水野美紀)だった。

香坂は、皆の前で井沢の過去とその危険性に言及し、改めて人員の見直しをするとしながらも、さっそく捜査の指示を出す。それは、ミハンが同時にふたりの危険人物を探知するという、初めてのケースだった。

井沢たちは、その危険人物たち――弁護士の田代智之(中林大樹)と、刑務所から出所したばかりの風俗店店員・藤倉尚也(篠原篤)を探るが、ふたりの間に接点はなく……。

引用:公式サイト

絶対零度 2020「1話」見逃し動画

絶対零度2020「1話」の見逃し動画は、放送終了後から1週間「Tver」で期間限定配信されています。

動画は、以下のページよりご覧ください。

TVerはコチラ

 


絶対零度 2020「1話」ネタバレ

東京サミット当日。

至急至急!警視庁から各局へ。
重要緊急事態発生。

東京サミット開催地、半径2キロ圏内の複数箇所に爆発物が仕掛けられていると通報あり。

18時を過ぎた時点で、官邸から国民に向けて緊急事態の警報を発令予定。

との無線が入り、小田切と山内はそれぞれ現場へ急行していた。

爆発物処理班「SAT」と共に爆発物が仕掛けれた場所へ到着。その瞬間、近くで銃声が鳴り響いた。

SATを先頭に銃声が聞こえた現場へ到着。

するとそこには、血だらけの手に銃を持った井沢が息を荒くしながら立っていた。

井沢を取り囲むSATたち。

73日前。

事前にミハンが割り出した麻薬組織同士の争いを食い止めるため、

・小田切 (本田翼)
・山内 (横山裕)
・南 (榎本時生)
・井沢 (沢村一樹)

たちが、東京と香港を結ぶクルーズ船に潜入。

主犯の重田たちは、ターゲットの垣内を睡眠薬で眠らせ海に沈めようとしていた。

予定どおりに事を進めた重田たちは操舵室へ入り、行き先を香港から千葉の勝浦沖に向かえとシージャックを試みる。

ところが、銃を突きつけた船員から

「行き先は刑務所でしょ?」

と言われ、振り返った船員は井沢だった。

主犯の重田たちの狙いは、ターゲットたちから盗んだ「お宝(麻薬)」を海に沈め、別の船に乗り移るつもりでいた。

仲間を呼ぶも、井沢たちが取り巻きたちをあっという間に片付ける。

そこへ新たに加わった伝説のハッカー・加賀美聡介(柄本明)の支援もあり、麻薬組織たちの犯行を事前に防ぐことが出来た。

****

ミハンたちは、新たな拠点となる施設へ。

新たにキャリア警部補からミハンへ回された、吉岡拓海(森永悠希)も加わった。

そこへ現れたのは、香坂(水野美紀)と北見(上杉柊平)たち。ミハンの法制化をするために法務省からやって来た。

香坂は井沢のことを、かつてミハンが探知した危険人物だと話す。

・公安時代、井沢が壊滅に追い込んだ組織の報復で奥さんと娘さんが殺された。

・そして井沢は、その犯人をコロそうとした。

・でも真相は違った。ミハンが初めて行ったテストケースで冤罪が発覚した。

・元・監察官だった井沢の妻はそのことを知ってしまい、口封じで殺された。

・その殺人教唆を行った真犯人とも言える元・警察庁次長「町田博隆」を、井沢はコロそうとした。

本来なら刑務所にいるべき人間だ。と、香坂は話す。

しかし井沢は、ミハンを離れるわけにはいかないと言い返した。

ここで話は一旦おわり、暫定メンバーでの捜査が始まった。

被疑者は、

・田代 智之(37歳)
→ 弁護士

・藤倉 尚也(34歳)
→ 夜のお店の店員・前科あり

それは、ミハンが二人の危険人物を同時に探知するという、初めてのケースだった。

互いに接点は全くないものの、2人が揉めている様子が監視カメラに映っていた。

ミハンたちはまず、2人の接点を洗い出すことに。

****

警視庁に呼ばれていた、香坂と山内。

山内を監察官としてミハンへ入れた張本人・公安部部長の曽根崎(浜田学)と面談していた。

山内をミハンへ入れた理由は「井沢を監視する」ためだった。

井沢について曽根崎部長は話す。

・井沢は爆弾だ。ミハンの不都合な真実を知りすぎている。

・しかも、ミハンの存在によって家族も失った。

・不用意にクビを切れない。

井沢が優秀な人物と認めているものの、ヤツは必ず一線を超えると言い張る曽根崎。

さらに香坂からは、元・警視庁次長の町田博隆が保釈されると知らされる。

そして、井沢が一線を越えたら「打て!」と曽根崎から銃を手渡された。

****

井沢・加賀美(榎本明)・吉岡(森永悠希)は、被疑者・田代の自宅へ監視カメラを取り付けるために侵入。

田代へ入っていた弁護の案件はすべて、信頼できる同僚の弁護士たちに引き継いだようで、

「コロす覚悟を決めたってことだ。」

と悟った井沢。

そして、田代の部屋からは恋人と思われる写真が見つかる。

****

その夜、井沢たちはもう1人の被疑者・藤倉尚也が働く夜の店の前で張り込みをしていた。

さらに山内が、新人キャッチとして店へ潜入。

そこへ電柱の影から藤倉を見ていた田代を発見。藤倉も田代に気づき、取っ組み合いが始まりました。

2人は、あゆみという女性について揉めていた。

もしかしたら、田代の部屋で見つけた写真の女性かもしれない。

そこで、藤倉の身辺調査をするため、加賀美が店内へ潜入調査を行う。

店の女の子から聞き出した情報は

・女っ気は全くない。

・小さい女の子が映った写真を大事に持っていた。

もう1人、潜入捜査をしていた山内が藤倉のロッカーへ行き、例の写真を入手。

そこへ写っていたのは、幼い藤倉と女の子。その女の子の面影から、田代の部屋で見つけた写真の女性と一致した。

どうやら藤倉とその写真の女の子は、幼馴染のようだ。

これで田代と藤倉、2人をつなぐ接点は「写真の女性」ということがハッキリした。

****

田代が心的障害で通う、グループセラピーの現場へ小田切(本田翼)が潜入。

「自分のことを少しずつで言いから、話してください。」

同席していた田代が話し始めた。

・私は弁護士です。

・ある薬害訴訟の代理人を務めたことがあります。

・その時、被害にあった子供の病院にいた看護師の女性と知り合いました。

・彼女と親しくなり、お付き合いすることになりました。

・結婚する予定だった。

・5年前の朝日山岳鉄道の脱線事故。彼女はその列車に乗っていました。

写真の女性は亡くなっていた。

加賀美の捜査により、その女性は

・澤本歩美 (さわもと・あゆみ)
・藤倉と地元が同じ

と判明。

田代にとっては婚約者、藤倉にとっては幼馴染。そして2人には、それ以上の想いがあると突き止めた。

しかし気がかりなのは、

5年前の事故で彼女は亡くなっているのに、なぜ今になって揉めているのか?

二人の殺意はどこにあるのか?

という点だった。

その後の調査結果は以下のとおり。

・藤倉が働く店のオーナー近藤のことを、田代が探っている。

・オーナーの近藤は、クルーズ船で逮捕した麻薬組織の垣内と繋がっていた。

・藤倉も麻薬取引に関わってるかもしれない。

****

藤倉はその夜、オーナーの近藤に同行することになっていた。

向かった先は、ある男性と密談するために貸し切った席数5席の料理屋だった。

井沢たちも近くで張り込み、カメラで監視していた。

密談相手に頭を下げる近藤。そして、新人だと紹介された藤倉は、その密談相手を睨みつけた目で挨拶する。

カメラに映った密談相手を加賀美が「顔認証」でサーチしたところ、

・厚生労働省の麻薬取締部(通称・マトリ)
・岸本修一郎

というとんでもない人物と判明した。

****

翌日、ミハンの施設にて。

マトリの岸本修一郎について、全員ミーティングが行われていた。

香坂によるとマトリは、

・逮捕権がある。
・拳銃も携帯できる。
・潜入捜査も認められている。

ある意味、ミハンと同じような捜査を行っていると説明があった。

そして井沢の捜査によると、

5年前の鉄道事故犠牲者の中に、岸本の同僚「富永和義」が乗っていた。

さらに香坂からは、

麻薬組織・垣内の部下「佐川武弘」という男が、藤倉と同じ時期に同じ刑務所に服役していた。

との調査内容が報告された。

****

ミハンたちは、新浮上した「佐川」と藤倉の接点を見つけるため捜査に乗り出す。

ここで潜入役を買って出たのは、やたらと演技にうるさい新人ミハン捜査員の「吉岡拓海」だった。

佐川がいるバーに潜入し、見事な演技で佐川の懐に入り込んだ吉岡。

あまりの演技のうまさに加賀美が調査したところ、昔ドラマに出ていた子役で、天才子役と言われた過去があったと判明

****

翌日、ミハンの施設にて。

山岳鉄道脱線事故の真実が分かったと、香坂に告げる井沢。

真実は以下のとおり。

・事故に見せかけた殺人だった。

・岸本が麻薬組織と繋がっていたという事実を、同僚のマトリ「富永」に気づかれていた。

・口封じのための犯行だった。

・その山岳鉄道は将来を見据え「自動走行システム」を搭載していた。

・システムに入り込み、意図的に脱線事故を発生させていた。

そして、吉岡からの捜査結果。

・藤倉は刑務所に居た頃、佐川から偶然その話を聞いていた。

・事故当時、佐川はターゲットのマトリ(岸本の同僚)が鉄道に乗ったら電話をするよう、駅で見張りをさせられていた。

・しかし佐川は、誰が首謀者なのかまでは知らなかった。

・なので藤倉は、真相を探るため近藤に近づいた。

これですべてが繋がった。

****

そうこうしているうちに、田代に動きがあった。

岸本を待ち伏せし、拳銃で狙おうとしていた。

井沢たちも寸前のところで追いつくが、先に藤倉が追いつき田代を食い止めた。

藤倉は田代に、

・歩美は弁護士の田代を尊敬していると言っていた。

・助けを求めている人を必死に救おうとしている田代のことを。

・田代が殺人者になることを歩美は望んでいない。

しかし田代の恨みは収まらず、

「俺は絶対許さない」
「アイツをコロす!」

それを聞いた藤倉は、やるんなら一緒にやると言い出した。

****

銃を常に携行していることに気づいた小田切は、山内を問い詰めた。

「井沢さんが一線を越えたら、止めるため?」

小田切は気づいていた。そして、町田が保釈されたと山内から知らされる。

「不都合な真実が表沙汰にならないよう、警察に保護されてる。」

「奥多摩の別荘で悠々自適に暮らしてるらしい。」

****

その町田が奥多摩の別荘へ帰ってきた。

すると、すでに保釈したことを知っていたのか、井沢は町田の自宅へ侵入していた。

そして、井沢の娘と妻が刺された「血のついたナイフ」を差し出す。

・これ(ナイフ)が私のところに送られてきたんです。

・犯人「宇佐美洋介」は刑務所の中。

・じゃあ誰が送ってきたのかなぁって。

・お前が知ってる真実を全部話せ。

****

翌日、井沢は香坂に呼び出されていた。

「元・警察庁次長の町田博隆が、昨夜行方が分からなくなりました。」

「どこに行ったかご存知ですか?」

すると井沢から逆に香坂へ質問する。

「私の妻と娘を殺害した服役中の宇佐美洋介のところへ、ちょくちょく面会に来ている女性がいるそうなんです。それってアナタ(香坂)でしょ?」

「宇佐美に何の用があるんです?」

黙り込む香坂に、やっぱり言えない何かがあるんだ?と迫る井沢。

「あなたがミハンを志願した本当の理由は何です?」

香坂は、

・法制化に導くため。

・あなたを外して、私が現場リーダーを担うことも視野に入れています。

そこへ香坂の元に緊急の連絡が入った。

田代の自宅の監視カメラに、藤倉と田代が取っ組み合いになっているという。

ミハンのメンバーが駆けつけると、手首をタイラップで絞められた田代の姿が。

田代が言うには、一人で岸本をコロしに行ったとのこと。

歩美さんのことを藤倉も好きだった。

でも、歩美さんが好きだった田代を殺人者にすることだけは絶対にしたくなかった。藤倉は最初から覚悟を決めていた。

そして全ての責任を負い、最後に自ら命を絶とうとしていた。

****

岸本を待ち伏せしていた藤倉は、到着と同時にナイフで襲おうとするも、取り巻きたちに捕まってしまう。

そして、とあるゴミ収集場でボッコボコにされ血だらけになっていた。

岸本は藤倉を始末したあと、田代も始末するという。

「田代だけは!頼む、見逃してくれ!」

「このままじゃ、歩美が報われない!」

田代にまで影響が及ぶと知った藤倉は、ボロボロになった体で岸本に訴えた。

しかし藤倉の願いは届かず、クレーンで押し潰されそうになる。

ところが間一髪、山内がクレーンを停止させ何とか藤倉を救うことができた。

同じく井沢たちも到着し、取り巻きたち全員をボコる。

銃を取り出し悪あがきをする岸本だったが、すぐに井沢に取り上げられ逃げてしまう。

あとを追う井沢。

2人仲良く歩いていた母親と娘を岸本が襲い、母親がナイフで刺されてしまう。

自分の妻が刺された場面と重なった、井沢。

岸本は娘を人質にとり、銃を捨てろ!と要求してきた。

慌てて、銃を手放す井沢。

すると娘を手放し、井沢を銃で狙おうとする岸本だったが、銃を携帯していた山内が狙撃し何とか難を逃れた。

気が動転している井沢は、倒れ込んだ岸本の元へ駆け寄りボッコボコに殴りまくる。

そこへ山内が止めに入るも、井沢の怒りは収まらない。

銃を拾い、倒れ込んだ岸本を狙って引き金を引こうとする井沢。

そして井沢は震える手を静止出来ないまま、発砲!!

ところがそこへ、岸本に覆いかぶさるように山内が止めに入る。

山内の左肩をかすめただけで、何とか大事に至らずに済んだ。

「あなたを人殺しにはさせない。」

「あなたが一線を超えるなら、俺が止める!」

****

藤倉が入院する病院へ、田代が看病に来ていた。

そして同じく訪れていた小田切から、

「5年前の事件を関係者の証言を集め、警察の方で再度捜査にあたる。」

と、報告した。

ベッドの藤倉から田代へ。

弁護士、辞めんなよ。歩美もそれを望んでる。

田代からベッドの藤倉へ。

君は、陶芸を。歩美はよく言ってた。君の作る陶芸が好きだって。

自宅へ戻った井沢を、妻と娘が出迎えてくれた。

リビングに入ると部屋は真っ暗で誰もいなかった。井沢は幻想を見ていた。

****

香坂の元へ、一本の電話が入った。

「元・警察庁次長の町田博隆が遺体で発見された。」

現場に物証は残っておらず、警察の捜査を分かった者による犯行とのこと。

64日後

特殊部隊たちに囲まれた、井沢。

そして目の前には、胸に血痕があり意識もなく倒れていた香坂の姿が。

 

つづく…

絶対零度 2020「1話」感想・次回のあらすじ

絶対零度2020「2話」あらすじと「1話」の感想です。

絶対零度2020「2話」あらすじ

井沢(沢村一樹)は、保釈後に行方不明となり、遺体となって発見された元警察庁次長・町田(中村育二)の件で、警視庁捜査一課の早川(マギー)から事情聴取を受ける。

すると井沢は、マジックミラー越しに見ていた香坂(水野美紀)に、腹を割って話そうと持ち掛ける。香坂と対峙した井沢は、妻と娘を殺した凶器のナイフが1ヵ月ほど前に送り付けられてきたことを切り出し、その犯人とされて服役中の宇佐美(奥野瑛太)に香坂が面会に行った理由を問いただそうとする。

一方、山内(横山裕)に井沢の監視を命じていた公安部部長の曽根崎(浜田学)は、町田の死を表向きは自殺として発表すると同時に、山内に井沢から目を離さないよう改めて釘をさす。

そんな折、ミハンが新たな危険人物を割り出す。ターゲットは、近所に住む女子高生の時田明日香(竹内愛紗)をストーキングしている無職の男・馬場智樹(影山徹)だ。

だが馬場は、意図的にストーカー規制法に抵触しない程度に付きまとっているようなふしがあった。そして馬場は、ギャンブルで作った借金のせいで闇金からも追われていた。

単純なストーカーではない犯罪なのか。

一方、優等生だった明日香も、ここ最近、何故か学校をさぼっていた。

井沢たちは潜入捜査を始めるが、捜査中、何者かに明日香が誘拐される。少女拉致誘拐事件の背後に見えてくる驚くべき真実。

24時間以内に少女を救い出すため、ミハンが動く!

引用:公式サイト

絶対零度2020「1話」感想

最後に、視聴者の皆さんの感想をまとめてみました。

藤倉に対する切ない想いが多く見受けられました!

以上、最後までご覧いただき有難うございました!

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